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M&A事業者によるM&A事業者のための中小企業&非上場企業特化型
M&A情報ポータル「M&Aブローカー.jp」 - 2017/09/21

M&Aブローカー.jp とは?

事業承継問題の顕在化や、M&A活用による戦略的ニーズの増加等に伴い、M&A市場に参入する事業者の数は飛躍的に増加しており、取扱い業種・業態の多極化・細分化が進んでいます。 しかしながら、現状をみてみると、一部の大手・中堅事業者を除き各社ともに悪戦苦闘しており、M&A業界自体のイノベーションが急務になっています。

既存のM&A事業者様が抱える課題・問題

新規参入事業者の増加に伴い、市場(パイ)の取り合いが過熱化し、各社とも体力勝負になりつつあるといえます。 また、案件化を急ぐあまり、いわゆる「非優良」といわれる案件の数も増え、既存の流通経路(顧客ネットワーク、提携ネットワーク)のみでは、案件を捌ききれないケースも増加傾向にあります。


新参のM&A事業者様が抱える課題・問題

既存顧客層以外のニーズを取り込むことは現実的に難しく、案件化に至ったとしても、相手先候補の探索が非常に困難なケースが少なくありません。 また、M&A業界はそれほど広い業界でないものの、他業界に比べると比較的閉じられた業界でもあり、新規参入事業者が提携ネットワークを構築するのは、それなりの時間・体力・カネが必要となります。


一般事業者様様が抱える課題・問題

新規事業者の増加に伴い、どの事業者に連絡をとればいいのかわからないケースも多く、特に自社のニーズにあった案件に巡り合うためには、それなりの我慢と時間が必要だといえます。 また、中には悪質なブローカー業者も存在することから、高額な費用のみを請求される詐欺まがいの事例も増加にあるのです。


M&Aブローカー.jp の位置づけ・主な役割

M&Aブローカー.jp は、これらM&A事業者等が抱える課題・問題を解決すべく、M&A市場に滞留している案件の流通支援・流通促進を目的として、事業者各社の案件を横断的に検索・閲覧できるM&A案件情報ポータルです。

M&Aブローカー.jp 運営事務局は、あくまで案件の流通支援・流通促進に主眼を置き、いちブローカー的なポジションに立って、「仲介事業者ネットワーク(証券会社、投資銀行、独立系M&Aブティック、監査法人、税理士法人、会計事務所、コンサルティング会社、ファンド事業者、ベンチャーキャピタル)」「監査事業者ネットワーク(監査法人、税理士法人、弁護士、税理士、公認会計士、中小企業診断士、弁理士、不動産鑑定士、社会保険労務士)」「一般事業者ネットワーク(全業種・全業態の事業会社様)」間の橋渡し的な役割を担います。またこれとあわせて、弊社独自の各種媒体・ソーシャルメディアを通じて、幅広く相手先候補の探索に寄与致します。


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